既製品の洗面化粧台と弊社の製作する洗面化粧台を比較してみました。
既製品だと、このセットにこれを加えて・・・


フルセット機能を充実させると、金額は高くなります。
水廻りは、毎日使用するものですから、他には無いようなものをと
望まれる方もたくさんいらっしゃいます。
私達が造りますと、
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金額は?と思われるかもしれませんが、
私達は、使う人の事を考えてデザインができます。また、デザインの良いアイテムを厳選し
日々コストパフォーマンスを行っております。
一度、ギャラリーで実際に触れてみてください。なるほどと思えるかもしれません。
本日は、今週から工事が始まる浄水と大濠のマンション
へ近隣挨拶へ行ってきました。
挨拶は、とても重要なイベントになってきます。
挨拶なしにいきなり大きな音等が鳴り始めると
なにが始まった??って感じになり驚かれます。
しっかりと工期の説明や連絡先など伝えて
ご迷惑をおかけすることを挨拶します。
ピンポーン・・・ちょっとドキドキします。
まったく関係のない世帯であっても投函し
告知することも忘れません。もちろん管理組合の許可を
とってから投函です。
このマンションは、木の郵便受というなんともビンテージなものでした。
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さぁ はじまります。
このグラス!見てください。この薄さとなんともいえない透明さ。
とてもきれいですね。

このグラス、あの天井についている蛍光管から作られているみたいです。
リサイクルなグラスです。
蛍光管を再生させて作る、日本初のエコマーク認定グラス「e-grass」。
この再生ガラスを実際手にとって見たいものです。
やはりエコの時代ですから・・・
三菱より[へやてん・ECO]という換気扇が発売されております。
大きな特徴としてなになに・・・
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・消費電力を従来比最大20%削減
これはありがたいですね!
・ホコリが付きにくく省メンテナンス
これもありがたいですね!
・グリルの掃除が簡単なワンタッチ開閉構造
これも!
ということで私たちもフラットタイプの換気扇を使ってますが
こちらの乗り換えます。
なかなか一般の消費者には伝わらない情報ですから、このあたりは
設計者がリードする必要がありますね。
ロンドンの建築家 ダウ・ジョーンズが既存の教会の中に
新しい空間を造っているという記事をみました。




日本であればいろいろこじつけてすぐに壊すんだろな・・・と
おもいつつこの記事を紹介します。
そうして古い建物に価値を注入し存続させていくのでしょう!
本日で、美装まで完了します。
仕上がりもいいです。
今回、さりげなく和室があり、色のバランスといい
いい感じになってると思います。
全貌は、施工例で紹介していきます。ht
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本日、以前お引渡しをしたお客様のところへ行ってまいりました。
お引渡しした時と変わらず、きれいにメンテナンスをされていて、
心地のいい空間になっていました。
さて、内装材を決めるとき、床材を無垢にすべきか、シート貼りにすべきか、どのお客様もかなり迷われます。
こちらのお客様はバーチの無垢材を使用しました。
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同じ材料で最近施工した床がこちら。
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比べてみると、いい感じにあめ色になっているのがわかります。
無垢材のいいところは、こういった経年変化があるところです。
傷みやくすみもほとんどありません。
もし傷がついたときは、紙やすりなどで研磨し、ワックスをかければ元通りです。
それに比べ、シート貼りの積層材のよいところは、メンテナンスフリーであることです。
水・汚れに強く、日焼けなどの心配はありません。しかし、強い衝撃などによって傷が出来ると、修復が出来ません。
生活スタイル応じて選ぶのがベストですね。
ちなみに私は・・・断然無垢派です!





